Testimonial   
 -各コース参加生徒の感想をまとめました-  

各コース参加生徒からの意見・感想です。
御申し込みの際の参考になれば幸いです。

 

 

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Course:貿易実務講座
Yoshiaki Taniguchii: 2004年10月4日からの認定修了書コース
初・中・上級それぞれ限られた時間の中でしっかり順序立てられた授業を行っていただいたので、ド素人の私も貿易の楽しさとそして難しさの両方を味わいながら、実務においての必要な知識を吸収できました。 認定修了書のコースでは、やはり中級のケーススタディ(模擬実習)が特に楽しかった内容だったので一番印象強く残っています。初級での漠然とした細かい疑問点がケーススタディによって解消されていったのが 、最大の要因でしょうか。また現実にできるだけ近い数字を導入して原価見積もりからスタートできたのも、貿易の難しさとその重要性がわかってとてもよかったです。講師の方がとてもパワフルで前向きなキャラクター、クラスの 雰囲気が明るく学ぶ側のモチベーションも上がりました。でも、頭フル回転で授業内容を聞き取りながらノートを取っている時に、間髪いれず突然質問されると瞳孔が開いたまま数秒元に戻らなくなってしまいますので、やめてください・・・・笑。 クラスは常に、お花のアレンジが飾ってあり香りもとってもよく、 気持ち良い雰囲気で最高の環境でした。ありがとうございました。感謝感激。 TOP
 
Course:貿易実務講座
Kiyoe Takahashi: 2005年3月25日からの認定修了書コース
ただテキストを読んで説明されるのではなく、実際に貿易実務をケーススタディ(模擬実習)を交えて学ぶ事ができた為、貿易の仕事とはどういうものなのか、又、実務の進め方が実践的に習得できた。帰国後、貿易関連の仕事に つけるかどうかはわからないが、もしつけたら抵抗なく仕事ができる自信がついた。貿易実務にダイレクトではないけども、関わりのある世界情勢や経済がどのように動くか、物資の輸送における裏話など、経験者ならではのよもやま話がたくさん聞け、狭くなりつつあった視野が広がり、今まで興味のなかった国際関連のニュースなどにも興味を持つようになった。講師の方のお話がなにより楽しかったです。残念だったのが中級でのケーススタディ(模擬実習)、1度ではなく2度3度と輸出の作業ができたらなぁと思いました。 (時間都合上なんともできないでしょうが)なんとなく頭に入っているのですがまだ不完全である(自分で復習すればよいのですが・・・)ということ、自分で考えた商品以外にもっと他の例もやってみたかったです。 本当に「楽しく実になる」授業をありがとうございました。  TOP
 
Course:貿易実務講座
Yoshitaka Taniguchi: 2006年1月17日からの認定修了書コース
ニュージーランドで英語の勉強をしようとは考えていたが、他にも何か勉強できないかとインターネットでみつけたのがこの講座でした。日本では貿易の勉強に少なくとも、半年以上そして何十万円もする所、4週間で$1,050というお得な料金。これを機会に、貿易実務検定試験も受けてみようと決めました。NZに来て実際に授業が始まると、私がそうぞうしていたよりもはるかに内容も実用的で面白かった。複雑で専門用語の多い貿易業界の話を、初心者の私にも大変わかりやすく解説してもらい、又、時折業界の裏話やエピソードなどを交えて進めていただいたおかげで、最後まで楽しく通うことができました。他に英語学校に通っていたのですが、金曜日の遠足を休んでこのレッスンを受けたぐらい楽しかった! 何度か問合せのメールで、検定試験の為だけのコースではないことは聞いておりましたが、実際には帰国後の試験勉強にも大変役に立ちました。引き続き日本でも勉強し、試験合格目指してがんばります。 TOP
Taniguchiさんは帰国後、通関業者に就職されました。おめでとうございます!
 
Course:貿易実務講座
Mariko Inoue
: 2006年1月17日からの認定修了書コース
私がこのコースを通して学べた事は、貿易知識のみに限らず、日常生活や新聞等のニュースで見聞きする、たくさんの社会知識であります。しかもそれらが実は、貿易と何らかの形で絡んでいたりするので、一分一秒も授業内容が充実していなかった事はありませんでした。クラスの中では、明らかに私が一番社会経験も知識も乏しく、しかも貿易に関して全くの初心者だったので、不安も有りました。逆に言うと、聞く全ての事が新しい知識だったので、このコースでの成長率は私が一番高かったと思います。(笑)以前、教育機関で働いており、「良い授業は良い講師で決まる」という事を、目の当たりにしていたので、どんな講師なのか一番心配をしていましたが、ずばり大当たりでした! とにかく話のネタが多い。それも実際に会った話をうまくその時に習っている事柄にあわせてくださるので、「あ、そのニュースしっている」が、「そういう背景があったのか」につながり、授業内容がスムースに理解できた事が多かったです。少人数で質問もしやすく、クラスメイトの方々もよい方ばかりで本当に楽しく、貴重な1ケ月でした。ありがとうございました。
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Inoueさんは帰国後、貿易商社に就職されました。おめでとうございます!
 
Course:フラワーアレンジ基礎コース
Ayako Hojo
: 2004年5月17日からのコース
毎回、レッスン作品が持ち帰る事ができると聞き、迷わず入学しました。作っているときはもちろん、持ち帰るときのワクワク感は、表現できないほど嬉しかったです。又、出来上がった作品を 、以前お世話になったホストマザーや親しい友達にプレゼントをし、とても喜んでもらえたので本当に感激でした。先生のご指導、とても丁寧で分かりやすかったです。授業時間が過ぎてもちゃんと作品として形になるように、残って手伝ってくださり感謝しています。 TOP
 
Course:フラワーアレンジ基礎コース
Chihiro Koga: 2004年11月15日からのコース
毎日自分でアレンジしたお花の作品をホームステイをしているお家に持って帰ると、ホストマザー・ファザー共にとってもほめてくれ、そして喜んでくれてその笑顔を見る事が私自身、本当にうれしかったです。お花はとてもきれいで毎回楽しくレッスンを受けることができました。コース後半にあるウェディングブーケは正直難しかった。でも完成させる事ができました。先生がとても丁寧に教えてくださったので 、何とか形にできました。自分の挙式やお友達にも作りたいと思います。フラワーアレンジは本当に様々なスタイルやデザインがあって「奥が深い」と思います。これをきっか けに日本でも楽しくアレンジを続けたいです。あっという間の2週間でしたが大満足です。ありがとうございました。 TOP
 
Course:フラワーアレンジ基礎コース
Ayumi Sasamori: 2005年3月14日からのコース
フラワーアレンジには以前より興味が有りましたがなかなか時間がなく、今回NZにきて是非したかった事の一つでした。日本での経験が全くない私、ついていけるか不安でしたが 、毎回先生がお手本とアドバイスをしてくれるので、自分の予想以上に良い出来の作品に、驚きと共に大変満足しています。コースを取るに当たり、最初は「花瓶に生けれるようになれたら」という程度でしたが 、それ以上の事を多く学べました。なんといっても一番感じたのが、同じ花々を使っても、生徒それぞれで全く違ったデザインになるという事。「個性を伸ばす」というNZらしさが出ていたと思います。又、このコースを通じて新しい出会いがあったことも嬉しく思います。最後に日本人スタッフの方々、先生同様アドバイスありがとうございました。日本に帰ってもフラワーアレンジは続けたいと思います。 TOP
 
Course:フラワーアレンジ基礎コース
Takako Shimizu: 2005年4月11日からのコース
以前より外国でフラワーアレンジの指導を受けたいと思っていました。今回NZに来る機会が有り、このFlorist Courseに参加できた事を嬉しく思っています。連日レッスンがあり、少し大変でしたがあっという間に終わりを迎えました。とても充実していたと思います。担当講師のフローリストにはにこやかによく声をかけて頂きました。私の英語力のなさで理解できないところは、クラスメイトの方々が助けてくれました。又、日本人スタッフの方には、時間外にも関わらず丁寧に各レッスンのアドバイスをしてもらい、本当に感謝しています。カリキュラム内容も変化に富み楽しかったです。日本に帰ってからボランティアで行っている老人ホームでのお花の生けこみに役立てたいと思っています。 TOP
 
Course:Wedding フラワーアレンジ応用ブライダルコース
Yoshiko Morigaki: 2005年4月11日からのコース
最初は、担当講師のフローリストの授業でアレンジを作ってもみようみまねで、これはいったいどうなる事かと不安でもありました。が、時を重ねるごとに少しづつ慣れ、最後には自分で最終コーディネートを全て手がける事ができました。ブライダルブーケからテーブルアレンジまで 、デザインをボランティアの方と共にクリエートする事ができ、ほんと満足です。と共に一安心! 今回一番学んだ事は、「フレームを作る」という事です。ブライドの体のサイズに合わせて 、デザインのサイズも変えていかなくてはなりません。ですからブーケのタイプだけではなくこのフレームによってサイズの大小が決定されるという、基本でありながらプロの秘訣を身にしみて理解できた事が 、一番大きかったと思います。NZ風の花の色合わせも知る事ができ、何より、自分は花が好きなんだなぁと言うことが、再確認できました。本当に、NZに来て良かったです。先行して語学学校に3ケ月通いましたが、このWedding Flower Courseの方が思い出深い!! これからも何らかの方法で、花に携わっていきたいと思います。最後に、先生、校長先生そしてスタッフの方々ありがとうございました。とても有意義な日々でした。 TOP
 
Course:フラワーアレンジ応用ブライダルコース
Natsuki Ejiri: 2006年1月23日からのコース
このコースを受講して、「新しい自分」に出会えるきっかけを与えてもらいました。花という「自然界の物」に人が手を加える事の大変さとそれでしか表現できない「美しさ」に気づくことができました。プライベート英語レッスンもお世話になりましたが、私にとってここは「家」です!それくらい親身に先生達が取り組んでくれました。少人数ならではの優しさやいたわりが伝わり、英語・花共に未熟な私でも楽しく学ぶ事ができ、感謝しています。日本に帰ってもお花はお稽古として続けたいと思います。 TOP
 
Course:フラワーアレンジ応用ブライダルコース
Mitsuyo Sugimoto: 2006年4月3日からのコース
お花の街、Christchurchで花に触れたいという漠然とした思いが形にできた3週間でした。お花のスキルは一切ありませんでしたが、ブライダルに対する強い興味・感心・好奇心を胸に、このコースに飛び込みました。無事に終了することができ大変嬉しく又、ありがたく感じています。作品が出来上がった時の喜び、知らなかった事を学べた時の清々しさを、大いに感じています。心地よい実りある時間をすごせました。レッスン中に先生や他生徒さんと交わした会話の中に私の心をつかむ物がたくさんあり、知識・技術・経験もまだまだ至りませんが、お花の世界とブライダルの世界に関する憧れが強さを増しています。お花の持つPOWER(人の心を豊にする、別空間・別世界へいざなうなど)を改めて感じ、私もそんな女性でありたいと思います。ありがとうございました。 TOP
 
   

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